【政治活動】立憲民主党・今年初めの「大作戦」を堺で開催しました!

立憲民主党では枝野幸男代表を迎えての街頭演説会を「大作戦」と位置付けて全国展開しています。

そんな中、「今年初」の大作戦に選ばれたのが、堺。南海高野線北野田駅ロータリーで13日13時半から開催しました。迎える私たちも緊張感を持って準備してきましたが、ロータリーの歩道はもちろん、二階のデッキまで埋め尽くす観衆の中お訴えすることができました。大阪府連の国会議員団のほか、かめいし倫子参議院総支部長、16区からは池田 一紗東区堺市政対策委員長、竹田 進一 (竹田進一)堺区堺市政対策委員長※しのはら香北区堺市政対策委員長はインフルエンザで欠席※からも訴え。

国会では「正確な数字や資料さえ出さない」自「公」政権の隠蔽体質や、大阪ではいわゆる「大阪都構想」で維「公」が有権者そっちのけで密室談合政治をしてきたことが暴露されるなど、現在の政治の劣化は政策以前でもあります。

つどっていただいた皆様(約480人)に感謝。
そして、
あらためて「まっとうな政治」へ向けて、前へ。

北野田の街宣「堺大作戦」の後、枝野代表参加のもと竹山堺市長はじめ多くのご来賓においでいただいて「立憲民主党大阪府連合新春の集い」開催。

統一地方選に挑戦を予定している府内各地のの仲間(堺からは竹田 進一池田 一紗 (Kazusa Ikeda)小堀 セイジ西 哲史しのはら香はインフルエンザで欠席)、夏の参議院に挑戦するかめいし倫子 それぞれからの決意表明。
「ボトムアップの春、立憲の夏」に向けて頑張ります‼️

連休中日にもかかわらずシティプラザの会場いっぱいの皆様(500名以上)においでいただき、また立憲大阪立ち上げ以来の活動を写真で記録されている市民によるパネルを展示していただくなど、「草の根からの民主主義」を標榜する立憲らしい会となり、こころから感謝申し上げます。