【国民の生命を守る〜防災・危機管理体制の再編】

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防災・危機管理庁

森山は立憲民主党で政党としては唯一常設の組織として災害対策局(災害・緊急事態局)を立ち上げました。そして、メンバーとして局長代行として西日本を担当し、内閣府防災担当と連携して毎年多くの水害や地震の発生する中、情報収集・共有にあたってきました。政策としても「災害関連死」「避難所体制」「防災ポータル」「緊急サイレン型自宅ラジオ普及」「ダムの緊急放流」「対口支援」などの問題に取り組んできました。また、今回のコロナ対策の事務局も兼任し対応する中、司令塔機能を強化し、「防災・危機管理庁」をつくるべきと提言、公約の柱としています。

※随時更新してまいります。

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