【教育】部展

北野田の「東文化会館」で、中学校の美術部のみなさんの展覧会、開催中。堺おおいずみロータリークラブも応援しています。

いずれも力作ぞろいです。

運動部出身の私。「展覧会」展示にかける思いに鈍感でしたが、これがまさに、「試合」にあたるのだ、と会場に来る出展者や家族の気迫を見ながら毎回、実感します。入賞した人もしなかった人も、おめでとう!

転勤になられた長男の恩師が受付されてて、お声がけいただきましたm(__)m

butenn

【堺】灯籠流し

出身の月州中学校の近所、ザビエル公園の隣で、「灯籠流し」に参加。

夏の終わりを感じさせる涼しさの中、たくさんの「ありがとう」を流れにのせて。

%e7%81%af%e7%af%ad

【堺】各地でふれあい喫茶

各地で開催されているふれあい喫茶。
この日は毎週金曜開催の南野田へ。
会場いっぱいの中、3分の2は女性です。

政治の話、オリンピックの話、地域の話題、、、先輩方とゆっくりお話できました。

「ここに来てたら、涼しいし」というお声に、特に夏の節電には各戸でクーラーつけるのではなく、集まることが効果的、という関西電力さんからのお話を紹介、今年は甲子園に加えてオリンピックもみんなで見る、がよかった、と。来月になればデータも公表されるので、どのくらい効果的だったか楽しみですね。

%e5%8d%97%e9%87%8e%e7%94%b0

【歴史・伝統】地蔵盆

【地蔵盆】
きのうきょうは、地蔵盆。
「子どもがお菓子をもらう」といえば最近はハロウィンに押され気味ではありますが(^^;;
昨晩は、次男のサッカーの練習時間まで、三国丘、熊野、榎の地蔵盆巡り。

PTA仲間のお母さんと「昔は辻々にお地蔵さんがあって、地域のおじいちゃんおばあちゃんがずっと守りしてたよねえ」。関西独自?の風習ともいわれますが、最近は校区単位でいくつか、というレベルになっています。そんな中、「守り」していただいている皆様、ありがとうございます❗️

%e5%9c%b0%e8%94%b5%e7%9b%86

【堺】各地で盆踊り

 

7月後半からお盆過ぎまで、ひたすら各地で盆踊り。

まつりのときは、いつもより歓談の時間が長く、わざわざ電話するまでもないが〜というレベルの普段聴くことのできない様々なお話を伺うことができます。感謝。

今年も浪人中であるにもかかわらず、わざわざご連絡いただいたところを中心にお伺いしました。実行委員のみなさん、暑い中お疲れ様でした!!

http://www.moriyama.club/

minamihanadahonganji

【堺】東京さかい交流会

他県には大体政治経済の中心である東京と甲子園の時に段取りするため(^ ^)大阪に「県人会」があるものですが、大阪府には、ない。以前「なにわの日(7/28)」に東京でイベントを開いていたこともありましたが、フェイドアウト。
むしろ大阪人、というアイデンティティより堺人、の方が強いわれわれで「堺【県】人会」つくろう!と私が国会議員現職時代にスタート。

言い出しっぺの一人として、これには参加せねば!の思いで2時まで堺で会合に出て、新幹線に飛び乗って(お盆期間で回数券使えず(^^;;)、堺市東京事務所のある都市センターへ。
いつもは9月くらいのイメージですが、お盆明けすぐということもあり少し参加者少なめでしたね。

「ネットワークを構築すること」
「顔の見える関係性」
ネットで情報が飛び交うこの時代だからこそ、市も、国も、重点置いていくべき、です。

%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%a0%ba

【教育】いわきと堺でバレーボール交流

いわき・さかいバレーボールカーニバル。

福島県いわき市から、中学の女子バレー部の選手たちが、堺に。今朝は堺ブレイザーズのバレーボール教室。きのうの試合では堺の中学生チームとのトーナメントでいわき同士の決勝戦に。

末長く、交流を!

bureiza-zu%e3%83%90%e3%83%ac%e3%83%bc

【教育】後輩からのインタビュー

府立三国丘高校(スーパーグローバルハイスクール)の後輩たちが、夏休みの宿題で「政治家へのインタビュー」に我が事務所へ。原発、新しい公共、消費税、道州制、難民、、、と質問は多岐にわたりましたが、新聞やネットを読むことで「フロー情報」は仕入れることが出来ますが、考え方や仕組みを見ることが大切だとアドバイス。

また、この本をお勧めしました。「18歳からの」とありますが、今の日本の経済や社会を眺めて、ひとつひとつの政策ではなく、仕組みから考えると、こうなる。こういう視点での大きな議論をしていくこと、大切です。

大人にも、ぜひぜひ読んでいただきたく。

%e6%a0%bc%e5%b7%ae%e8%ab%96

【歴史・伝統】神仏習合

先日10日の愛染院さんでの「千日会」にて。
「観音様の功徳を46000日分いただける(四万六「千日」が語源)」というこの日の法要に、町内の「華表神社」から宮司さんがお越しになり、大般若経の合間に、祝詞。

お寺で、祝詞!
明治時代の「廃仏棄釈」以前は一般的に見られた神仏習合の場面を、初めて体験させてもらいました。ご住職も、宮司さんも、「初めて」とのことでした。

村のコミュニティの中心に神社とお寺があり、お互い尊重しながらお参りしてきた日本のまさに古き良き「おおらか」な宗教観を体感しました。

%e7%a5%9e%e4%bb%8f%e7%bf%92%e5%90%88aizennin%e6%84%9b%e6%9f%93%e9%99%a2